未知の世界へアプローチ 工学分野から生物機能に挑む

お知らせ

2017.12.8
多畑勇志(M2)、波多野学、石原一彰の3氏が日本プロセス化学会優秀賞を共同受賞しました。関連
2017.11.24
石原研の阪本竜浩君(D2)が第48回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(2017年11月11-12日開催)でVIP賞(特別討論会「躍進する有機化学」における優秀な発表に対して授与)を受賞しました。関連
2017.11.13
石原研の大村修平君(M2)、川上太郎君(M2)、辻泰隆君(M2)及び西村和揮君(M1)が第7回CSJ化学フェスタ2017(2017年10月17-19日開催)で「優秀ポスター発表賞」をクアドルプル受賞しました! 関連1 関連2 関連3 関連4
2017.11.5
Prof. Kazuaki Ishihara received the Asian Core Program / Advanced Research Network Lectureship Award (from Coordinator Hong Kong). 関連
2017.10.15
朝日新聞(2017年10月15日(日)朝刊5面)の先端人のコーナーに波多野学准教授の紹介記事が掲載されました。見出し:触媒反応開発 物質結ぶ化学の「仲人」関連
2017.10.10
新同窓会の名称決定のお知らせ
2017.9.15
Yanhui LU (D3) from Ishihara Lab. received HALCHEM Young Scientist Poster Award in HALCHEM VIII at Inuyama, Aichi (12th-15th September, 2017). 関連
2017.8.7
NEW! 新同窓会の設立にむけて
(新同窓会の名称を募集いたします。詳しくはこちらをご覧ください。)
2017.7.14
石原研の中川恵太(M1)が第52回有機反応若手の会(2017年7月12日-14日開催、三重県津市)で優秀ポスター賞を受賞しました。関連
2017.4.19
石原一彰教授が平成29年度文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)を受賞しました。関連
2017.4.18
石原研の山下賢二君(D3)と阪本竜浩君(D1)が日本化学会第97春季年会学生講演賞をダブル受賞しました。関連1 関連2
2017.3.27
堀研の北原知恵さん(M2)が日本化学会東海支部長賞を受賞しました。
2017.3.27
石原研の西村和揮(B4)が日本化学会東海支部長賞を受賞しました。関連
2017.2.16
堀部貴大特任助教が富士フイルム研究企画賞(有機合成化学協会)を受賞しました
2017.1.30
本多研の新井小百合さん(D3)が平成28年度IGER年次報告会(2017年1月13日)にてAnnual Research Awardを受賞しました。
2017.1.28
石原研の山下賢二君(D3)が平成28年度IGER年次報告会(2017年1月13日)にてAnnual Research Awardを受賞しました。石原研の岡本遼君(D3)と後藤優太君(D3)が平成28年度IGER年次報告会(2017年1月13日)にてそれぞれPoster Awardを受賞しました。
2017.1.20
Muhammet UYANIK助教が日本化学会第66回進歩賞を受賞することが決まりました。研究業績「デザイン型ヨウ素触媒による選択的酸化反応の開発」 関連
2016.12.28
石原研の望月拓哉君(M2)が"ITbM/IGER Chemistry Workshop 2016" ~Student-Centered Symposium of Forefront Chemistry~に参加し、Best Discussion Awardを受賞しました(2016年12月19日)。
2016.11.17
2016年11月15日、石原研の小枝きららさん(M2)が第47回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(豊橋)で優秀賞を受賞しました。
2016.11.1
石原研が「注目の大学研究室」としてTechnologist's magazine, pp. 14-15, Vol. 4, 21st October 2016に取り上げられました。関連
2016.11.1
Prof. Kazuaki Ishihara received the Asian Core Program / Advanced Research Network Lectureship Award (from Coordinator Korea), October 30th, 2016.
2016.10.20
本多研のM1長島拓則さんが第68回日本生物工学会大会で優秀学生発表賞を受賞しました。
2016.9.28
本多裕之教授が「短鎖ペプチドの新機能発現に関する研究」で第10回生物工学功績賞(日本生物工学会)を受賞しました。
2016.9.26
山本尚名古屋大学名誉教授の記事が日経産業新聞(2016年9月26日8面)の【知を拓く】に掲載されました。[見出し]有機合成の可能性追究。分子性酸触媒で世界をリード。定石嫌い、難題挑む喜び。ロジャー・アダムス賞受賞決定。医薬品・高機能材料に貢献。若手の育成注力、テレビ番組出演。
2016.8.26
山本 尚 名誉教授が、米国化学会の「ロジャー・アダムス賞」の受賞者に選ばれました。ご受賞おめでとうございます。ロジャー・アダムス賞は、米国化学会が設立した有機化学分野で最も権威のある賞で、2年に1度選ばれます。また、これまでの受賞者29名のうち、ノーベル賞受賞者は11名、日本人の受賞は、野依良治特別教授に続き2人目となります 関連
2016.7.28
村山恵司助教が第26回バイオ・高分子シンポジウムにて若手研究者奨励講演賞を受賞しました。
2016.7.25
本多研のM2小崎一功さんが生物工学若手研究者の集い 夏のセミナーで優秀ポスター賞を受賞しました。細胞内機能性ペプチド探索系を用いた高活性ペプチドの取得 小崎一功、清水一憲、本多裕之
2016.7.21
石原研の川上太郎君(M1)が優秀ポスター賞受賞@第51回有機反応若手の会 関連
2016.7.13
石原研とカネカ(株)との共同研究に関する記事が化学工業日報(2016年7月13日(水)9面)に掲載されました。見出し「カネカ 結晶次亜ソー用開拓に力」
2016.6.21
平成28年度 最先端国際研究ユニット 石原一彰教授&上垣外正己教授&横島聡准教授 特別インタビュー(NU Research)が掲載されました。 関連
2016.6.17
堀研プレスリリース記事の内容が、中日新聞 朝刊(6月17日)に掲載されました。「微生物細胞の毛 無傷で刈れる」関連
2016.5.18
本多研の清水一憲准教授が第51回東海化学工業会賞(東海化学工業会)を受賞しました。受賞題目は「医薬品開発への応用を目指した骨格筋細胞の培養・評価技術の開発」です。
2016.5.13
石原研の林裕樹君と小倉義浩君が日本化学会 第96春季年会 (2016)学生講演賞をダブル受賞しました。
堀研の石川聖人助教が日本化学会第96春季年会にて優秀講演賞を受賞しました。
2016.4.28
浅沼浩之教授が平成27年度高分子学会賞を受賞しました。
2016.4.28
石原教授(研究代表者)らの「最先端機能分子・材料合成技術ユニット」が平成28年度最先端国際研究ユニット課題として採択されました。関連
2016.4.27
石原研の論文Chem. Commun., 2016, 52, 6197-6197がInside Back Cover Pictureに選ばれました。関連
2016.3.25
物質制御修士論文発表会において浅沼研の森本一弘君(M2)が最優秀賞、津田弘貴君(M2)が優秀賞を受賞しました。
浅沼研の森本一弘君(M2)が日本化学会東海支部長賞を受賞しました。
2016.3.25
生物機能工学分野修士論文発表会において石原研の水野麻依(M2)が日本化学会東海支部長賞を受賞しました。
2016.3.25
生物機能工学コース学士論文発表会において石原研の辻泰隆(B4)、浅沼研の佐武真有さん(B4)が日本化学会東海支部長賞及び優秀賞を受賞しました。
2016.3.25
堀研の研究成果がJSTのサイエンスポータルで記事(サイエンスクリップ)になりました。関連
2016.3.04
石原研の研究成果が2016年3月4日(金)発行の中日新聞朝刊6面に掲載されました。「有機化合物の合成に新手法 名大グループが開発」
2016.2.23
石原研の不斉シアノ化(Ang. Chem. Int. Ed.)の成果記事'Breakthrough Improves Method for Synthesizing Cyanohydrins as Pharmaceutical Precursors’がAlphaGalileo, ResearchSEA, 及びEurekAlert!に掲載されました。
2016.2.22
堀研の研究成果が、米国科学誌『The Journal of Biological Chemistry』(2016年2月19日号)の表紙に採用されました。
2016.2.19
石原一彰教授が「酸塩基複合化学に立脚する高機能触媒の創製」で有機合成化学協会賞(学術的)を受賞しました(受賞日:2016年2月18日(木))。関連
2016.2.15
石原研のAngew. Chem. Int. Ed.に掲載された研究成果が化学工業日報(2016年2月9日5面)で紹介されました。見出し「キラル化合物 ケトン由来 効率合成  名大、新不斉触媒を開発」
2016.2.09
石原研の研究成果が2016年2月5日に名古屋大学からプレスリリースされました。関連
2016.1.28
石原研の論文(Angew. Chem. Int. Ed. 2016, 55, 413?417)がSynfacts 2016, 12, 0199にハイライトされました。
2016.1.22
Muhammet UYANIK助教がThieme Chemistry Journals Awardを受賞しました。
2015.12.25
本多研の血中循環腫瘍細胞(CTC)に関する研究が日本経済新聞15面(2015年12月21日(月))に紹介されました。見出し「体液中のがん 細胞検出」関連
2015.12.15
Muhammet UYANIK助教がBanyu Chemist Award (BCA)を受賞しました。関連
2015.12.11
石原一彰氏教授の2015有機合成化学協会賞(学術的なもの)受賞が決定。業績「酸塩基複合化学に立脚する高機能触媒の創製。関連
2015.12.02
石原研のChem. Sci.に掲載された論文が日刊工業新聞25面(2015年12月2日(水))に紹介されました。見出し「効率的にアミド生成ー名大が触媒組み合わせ」関連
2015.11.25
石原研のChem. Sci.に掲載された論文が中日新聞に紹介されました。中日新聞3面2015年11月25日(水)見出し「名大教授ら成功 アミド合成効率アップ 薬や繊維 コスト減期待」。関連
2015.11.24
石原研のChem. Sci.に掲載された論文が化学工業日報に紹介されました。化学工業日報2015年11月18日(水)6面見出し「名大 2種類の触媒用い段階的に反応 アミド結合を効率合成 短時間で大幅に収率向上」。関連
2015.11.19
石原研の岡本遼君(D2)がIGER教育企画「分子科学研究所リトリート研修」(2015年11月17日)のポスターセッションにおいて優秀ポスター賞を受賞しました。
2015.11.16
石原研の岡本遼君(D2)第46回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(2015年11月7, 8日開催)で「優秀賞」を受賞しました。
石原研の山川勝也君(D1)第46回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(2015年11月7, 8日開催)で「VIP賞」を受賞しました。
石原研の後藤優太君(D2)及び魯彦会さん(D1)が第5回化学CSJ化学フェスタ2015(2015年10月13, 14日開催)で「優秀ポスター発表賞」をダブル受賞しました。
2015.9.18
Professor Kazuaki Ishihara was awarded "Outstanding Reviewer certificate" by ChemPubSoc Europe, the Asian Chemical Editorial Society (ACES), and the publisher, Wiley-VCH. In the past 12 months, the number of referee reports that he has provided puts him in the top 5% of their reviewers.
石原研の小倉義浩君(D3)が第32回有機合成化学セミナー(2015年9月15-17日、静岡県湯河原)にてポスター賞を受賞しました。「アニオン認識を鍵とする不斉シアノエトキシカルボニル化反応の開発」◯小倉義浩、石原一彰
2015.9.17
石原研の魯 彦会さん(Yanhui LU, D1)が第18回ヨウ素学会シンポジウム(2015年9月16日、千葉大学)にて最優秀学生ポスター賞を受賞しました。「ハロゲン結合相互作用を利用した触媒的エナンチオ選択的ヨードエーテル環化反応」◯魯彦会、仲辻秀文、石原一彰
石原一彰教授のヨウ素学会賞授賞式及び受賞講演が第18回ヨウ素学会シンポジウム(2015年9月16日、千葉大学)にて行われました。
2015.9.08
堀研プレスリリース記事の内容(8月25日)が、9月2日(水)日刊工業新聞 朝刊に掲載されました。「油分解の微生物製剤 性能実証デモ機完成 名大」関連
堀研プレスリリース記事の内容(8月25日)が、8月29日(土)朝日新聞朝刊に掲載されました。「強力にエコに排水の油分解 新微生物製剤 名大が開発」
2015.9.07
石原研紹介記事が2015年9月2日(水)付けの化学工業日報9面に掲載されました。見出し「ヨウ素学会賞受賞:ヨウ素触媒及び反応剤を用いる高選択的有機変換反応の開発 名古屋大学教授 石原一彰氏」
2015.6.26
本多研の清水一憲准教授に一般財団法人バイオインダストリー協会の2015年度化学・生物素材研究開発奨励賞が授与されることが決定しました。受賞題目は「マイクロスケール技術を利用した培養骨格筋細胞の機能制御・評価法の開発」です。
2015.6.25
Muhammet UYANIK助教の第4回GSC奨励賞「デザイン型ヨウ素触媒を用いる新酸化触媒システムの開発」の研究業績が化学工業日報(2015年6月25日3面)に「グリーンイノベーション 環境調和の酸化反応実現」の見出しで紹介されました。
2015.6.24
石原研の論文(Hatano, M.; Yamashita, K.; Ishihara, K. Org. Lett. 2015, 17(10), 2412-2415)がSynfacts 2015, 11(7), 781に取り上げられました。
"Grignard Addition to Aldimino Esters," Contributors: Knochel, P.; Hammann, J. M.
2015.6.12
旺文社『螢雪時代』7月号(2015年6月14日発売)の「理系受験生の学びたい分野、発見!」pp. 99-105のなかで、理学部と工学部の違いについて石原一彰教授のコメントが紹介されました。
2015.6.11
本多研の新井小百合さん (D2) が7th International Symposium on Microchemistry and MicrosystemsにてIntegrative Biology Poster Award (Royal Society of Chemistry) を受賞しました。
A Single Cell Culture System for Cyanobacteria Using Magnetic Force-Based Cell patterning, Arai, S., Okochi, M., Shimizu, K., Hanai, T., Honda, H.
2015.6.11
2015 Reaxys PhD Prize - 45 Finalists 石原研の林裕樹君(D3)が450人の応募の中から45人のうちの一人に選出されました。
2015.6.08
Muhammet UYANIK助教に第4回GSC奨励賞が授与されることが決定しました。受賞題目は「デザイン型ヨウ素触媒を用いる新酸化触媒システムの開発」です。関連
Muhammet UYANIK助教の第4回GSC奨励賞受賞発表記事が化学工業日報(2015年6月8日9面)に掲載されました。
2015.5.13
石原一彰教授がカナダUniversity of Albertaから"2015 Pacific Rim Frontiers in Chemistry Lectureship”を授与されました。関連
2015.5.07
石原研の堀将寛君、鈴木大介君、笹倉新葉君、山下賢二君、澤村泰広君の5人が、日本化学会 第95春季年会 (2015)学生講演賞(CSJ Student Presentation Award 2015)を祝クインティプル受賞!
受賞者;堀将寛 講演番号:1E1-55「キラルπ-カチオン触媒を用いる不斉環化付加反応 」(名大院工・岡山大院自然・JST CREST) ○堀将寛・坂倉彰・石原一彰
受賞者;鈴木大介 講演番号:1E2-04「キラル次亜ヨウ素酸塩触媒を用いる位置及びエナンチオ選択的酸化的アミノ環化反応」(名大院工・JST CREST) ○鈴木大介・UYANIK Muhammet・石原一彰
受賞者;笹倉新葉 講演番号:1E3-51「キラルヨウ素(I or III)触媒を用いるフェノール類のエナンチオ選択的脱芳香族型酸化反応」(名大院工) ○笹倉新葉・UYANIK Muhammet・石原一彰
受賞者;山下賢二 講演番号:2E1-01「Grignard反応剤由来の亜鉛アート錯体を用いるα-イミノエステルへの位置及び立体選択的アルキル付加反応」 (名大院工・JST CREST) ○山下賢二・水野麻依・波多野学・石原一彰
受賞者;澤村泰広 講演番号:2E3-15「亜リン酸トリエステル-尿素協奏触媒を用いる2-ゲラニルフェノールのエナンチオ選択的ブロモポリエン環化反応」 (名大院工・JST CREST) ○澤村泰弘・仲辻秀文・坂倉彰・石原一彰
2015.5.01
浅沼研の樫田啓准教授が公益社団法人高分子学会による平成26年度高分子研究奨励賞を受賞しました。
浅沼研の土居哲也君(D2)が日本化学会第95春季年会にて学生講演賞を受賞しました。講演番号:3J6-32「電荷移動相互作用を利用した疑似塩基対の開発および人工二重鎖形成」(名大院工)○土居哲也, 榊原拓海, 樫田 啓, 浅沼浩之
堀研の吉本将悟君(D2)が日本化学会第95春季年会にて学生講演賞を受賞しました。講演番号:2J3-11「高付着性細菌由来ナノファイバータンパク質AtaAの分離精製と接着特性解析」(名大院工)○吉本将悟, 中谷 肇, 堀 克敏
2015.4.01
浅沼研の論文がOrg. Biomol. Chem.誌のFront coverとして取り上げられました。 Efficiency of [2+2] photodimerization of various stilbene derivatives within the DNA duplex scaffold Tetsuya Doi, Hiromu Kashida, Hiroyuki Asanuma, Org. Biomol. Chem.,2015, 13, 4430-4437
2015.3.31
浅沼研の論文がChem. Commun.誌のBack coverとして取り上げられました。Acyclic L-Threoninol Nucleic Acid (L-aTNA) with Suitable Structural Rigidity Cross-pairs with DNA and RNA Keiji Murayama, Hiromu Kashida, Hiroyuki Asanuma, Chem. Commun., 2015, 51, 6500-6503
2015.3.25
塚原万由子さん(石原研)が生物機能工学分野修士論文発表会において2014年度日本化学会東海支部長賞を受賞しました。
佐原直登君(石原研)が生物機能工学コース学士論文発表会において優秀賞を受賞しました。
物質制御修士論文発表会において浅沼研の伊藤杏奈さん(M2)が最優秀賞、丹羽理恵さん(M2)、飯柴一輝君(M2)が優秀賞をそれぞれ受賞しました。
浅沼研の伊藤杏奈さん(M2)が日本化学会東海支部長賞を受賞しました。
2015.2.05
石原研の論文がChem. Lett.のEditor's Choiceに選ばれました。 Chiral Ammonium Hypoiodite-catalyzed Enantioselective Oxidative Dearomatization of 1-Naphthols Using Hydrogen Peroxide Muhammet Uyanik, Niiha Sasakura, Erina Kaneko, Kento Ohori, and Kazuaki Ishihara* Chem. Lett. 2015, 44, 179-181.
2015.2.02
石原研紹介記事が2015年2月2日付けの日刊工業新聞23面に掲載されました。「キラリ研究開発 第161回・酸と塩基でつくる高機能触媒研究開発(後編)」
2015.1.30
石原研の研究成果が化学工業日報化学工業日報9面(2015年1月30日(金))で紹介されました。見出し「α-第四級2置換アミノ酸 名大が高純度合成技術 アルキル化の新規錯体開発 安価で調整容易 医薬原料や機能材向け」
2015.1.23
石原研(波多野、山下、水野、伊藤、石原)の研究成果が日刊工業新聞(2015年1月23日(金)23面)に掲載されました。見出し「人工アミノ酸産出多彩 名大が新合成法 光学活性物質ほぼ100% 副作用軽減、創薬開発に応用」
石原研(波多野、山下、水野、伊藤、石原)の研究成果が中日新聞(2015年1月23日(金)3面)に掲載されました。見出し「安価に高純度アミノ酸 名大開発、新薬の原料に」
2015.1.19
日刊工業新聞(2015年1月19日(月)24面)に石原研の紹介記事(中編)が掲載されました。キラリ研究開発「第160回 酸と塩基でつくる高機能触媒研究開発(中編)」。
2015.1.15
石原研の波多野学准教授がThieme Chemistry Journals Award 2015を受賞しました。尚、本賞受賞者はThieme Chemistryが出版するSynthesis, Synlett, Synfactsのeditorsによって選出されます。
2015.1.13
日刊工業新聞(2015年1月12日(月)13面)に石原研の紹介記事(前編)が掲載されました。キラリ研究開発「第159回 酸と塩基でつくる高機能触媒研究開発(前編)」
2015.1.8
本多研の山本修平君(D2)が名古屋大学IGER Annual Meeting 2014においてポスター賞を受賞しました。
2015.1.8
石原研の小倉義浩君(D2)が博士課程教育リーディングプログラム IGER Annual Meeting 2014, Poster Awardを受賞しました。(ポスター題目:Enantioselective Cyanoethoxycarbonylation of Isatins and α-Ketoesters Using Oxyanion Hole Catalyst)
2014.12.19
石原研の山下賢二君(D1)が第45回中部化学関係学協会支部連合秋季大会有機化学一般研究発表で優秀賞を受賞しました。「Grignard反応剤由来の高活性亜鉛アート錯体を用いるα-イミノエステルへの位置及び立体選択的アルキル付加反応」共同研究者:水野麻依(M1)、波多野学(准教授)、石原一彰(教授)受賞日:2014年12月20日
2014.12.18
堀研の吉本将悟君(D1)がIGER Annual meeting 2014にてポスター賞を受賞しました。
2014.12.10
Muhammet UYANIK助教が第7回井上リサーチアウォードを受賞することになったと井上科学振興財団から公表されました(贈呈式は2015年2月4日)。研究題目 エナンチオ選択的酸化的ポリエン環化反応の開発(Development of Enantioselective Oxidative Polyene Cyclization)。(4th December, 2014)
2014.12.08
石原研の石原一彰教授がThe ICCEOCA-9/NICCEOCA-5 at the Eastin Hotel, Petaling Jaya, Malaysia (1st-4th December, 2014)にて『Asian Core Program Lectureship Award (selected by the coordinator of Hong Kong)』と『Asian Core Program Lectureship Award (selected by the coordinator of Taiwan)』をダブル受賞しました。(4th December, 2014)
2014.12.02
堀研の吉本将悟君(D1)が将来を見据えた生体分子の構造・機能解析から分子設計に関する研究会にてポスター賞を受賞しました。
2014.11.28
加藤研の藤谷将也君(M1)が第5回スクリーニング研究会にて最優秀ポスター賞を受賞しました。
2014.11.18
石原研の論文(Uyanik, M.; Hayashi, H.; Ishihara, K. Science 2014, 345, 291-294)が. Angew. ChemのHighlightとして取り上げられました。"Building Up Quarternary Stereocenters of Chromans by Asymmetric Redox Organocatalysis: A New Entry to Vitamin E" Dr. T. Netscher
2014.11.11
第4回化学CSJフェスタ2014(受賞日 2014年11月11日)ででダブル受賞しました。
小倉義浩(D2)君「最優秀ポスター発表賞」受賞P1-041 オキシアニオンホール触媒を用いるイサチン類及び α-ケトエステル類の不?シアノエトキシカルボニル 化反応
山下賢二(D1)君「優秀ポスター発表賞」受賞P5-032 Grignard 反応剤由来の亜鉛アート錯体を用いる光 学活性α-アルキル置換-α-アミノ酸誘導体の効率的 合成
2014.10.13
2014年10月13日 浅沼研の栗原綾子さん(M1)が2014年光化学討論会にて優秀学生発表賞(ポスター)を受賞しました。
2014.09.26
石原一彰教授が米国University of Illinois at Urbana-Champaignから2013-2014 AbbVie Lectureshipを授与されました。September 25, 2014 AbbVie Lecture "The development of Catalytic Enantioselective Cyclizations Based on Iodine Chemistry" (hosted by Professor Scott E. Denmark)関連
2014.10.17
Synfacts 2014, 10(10), 1093 (Contributors: B. List, G. A. Shevchenko)に 石原研の論文が紹介されました。原著論文:"High-turnover hypoiodite catalysis for asymmetric synthesis of tocopherols," Muhammet Uyanik, Hiroki Hayashi, Kazuaki Ishihara Science 2014, 345(6194), 291-294.
2014.09.22
2014年9月19日 仲辻秀文博士が第17回ヨウ素学会シンポジウムにて、優秀ポスター賞を受賞しました。「ハロゲン結合相互作用を利用した触媒的エナンチオ選択的ヨードラクトン化反応」○仲辻秀文(博士研究員)、澤村泰弘、坂倉彰、石原一彰
2014.09.22
2014年9月18日 林裕樹君(D2)君が第31回有機合成化学セミナーにて、ポスター賞を受賞しました。「高活性次亜ヨウ素酸塩触媒を用いるトコフェロールの不斉合成」○林裕樹、UYANIK Muhammet、石原一彰
2014.09.22
本多研の佐々木寛人君(D3)が化学工学会第46回秋季大会において、バイオ部会優秀ポスター賞を受賞しました(9/17)。
2014.09.22
加藤研の堀川美希さん(M1)が第66回日本生物工学会大会にて、セルプロセッシング計測評価研究部会 2014年度優秀学生発表賞を受賞しました(9/15)。「短鎖ペプチド全網羅マイクロアレイを用いた細胞培養基質としてのペプチド評価」
2014.08.11
Synfacts 2014, 10(8), 874 (Contributors: B. List, G. A. Shevchenko)に石原研の論文が紹介されました。原著論文:Cooperative Activation with Chiral Nucleophilic Catalysts and N-Haloimides: Enantioselective Iodolactonization of 4-Arylmethyl-4-pentenoic Acids H. Nakatsuji, Y. Sawamura, A. Sakakura, K. Ishihara Angew. Chem. Int. Ed. 2014, 53, 6974-6977.
2014.08.05
石原研の中辻秀文博士(博士研究員)が平成26年度有機合成化学協会東海支部奨励賞を受賞しました。「エナンチオ選択的ハロ環化反応に有効な求核性キラルリン求核触媒の開発」。
2014.08.01
本多研の佐々木寛人君(D3)が2014年度日本生物工学会中部支部例会において、支部長賞を受賞しました。
2014.08.01
石原研の研究成果(Science 2014, 345(6194), 291-294.)に関して、報道がありました。科学新聞4面(2014年8月1日)「次亜ヨウ素酸塩触媒を用いて天然型ビタミンEを高効率不斉合成 名古屋大グループ成功」
2014.07.30
本多研の佐々木寛人君(D3)の名古屋大学学術奨励賞受賞に関して、教育記者との定例懇談会で紹介されました。(リンク)
2014.07.18
Muhammet UYANIK助教、林裕樹(D2)、石原一彰教授の論文がScience誌に掲載されました。"High-turnover hypoiodite catalysis for asymmetric synthesis of tocopherols" Muhammet Uyanik, Hiroki Hayashi, Kazuaki Ishihara, Science 2014, 345(6194), 291-294. DOI: 10.1126/science.1254976。
【関連記事】   
名古屋大学・科学技術振興機構共同発表「次亜ヨウ素酸塩触媒を用いる天然型ビタミンEの高効率不斉合成に成功 ~光学活性クロマン系医薬品の開発・製造への応用に期待~ 」関連(1) 関連(2)     
[Perspective] "Creating antioxidants by oxidation catalysis" Boris J. Nachtsheim, Science 2014, 345(6194), 270-271 DOI: 10.1126/science.1257347 (関連)
中日新聞朝刊3面(2014年7月18日)「ヨウ素触媒でビタミンE 名大院グループ、不斉合成に成功」 (関連)
朝日新聞夕刊8面(2014年7月18日)「ビタミンE合成効率よく安全に 名古屋大学、触媒開発」 (関連)
化学工業日報7面(2014年7月18日)「ビタミンE誘導体 環境対応の合成法 名大ヨウ素触媒で収率99%」
日刊工業新聞23面(2014年7月18日)「名大、高活性のビタミンE成分を高純度で選択合成することに成功」 (関連)
C&EN (Chemical & Engineering News) 2014, 92(29), p. 8に、Scienceに発表した論文が紹介されました。'Green' Route to Chromanols [Organic Chemistry: Organocatalysis creates tocopherol's chiral core] by Stu Borman (7/18) (関連)
石原研のScience掲載の論文(2014, 345, 291)がChem-Station化学者のつぶやきで取り上げられました。「酸化反応条件で抗酸化物質を効率的につくる」(7/22) (関連)
2014.07.14
加藤研の河合駿君(D1)が生物工学若手研究者の集い(若手会) 夏のセミナー2014にてポスター賞を受賞しました(7/13)。
2014.07.14
本多研の佐々木寛人君(D3)が名古屋大学学術奨励賞を受賞しました。
2014.07.11
石原研の澤村泰弘君(D3)が「創薬懇話会2014 in 岐阜」(ぎふ長良川温泉ホテルパーク、2014年7月10-11日)にて優秀ポスター賞及びベストディスカッション賞をダブル受賞しました(7/11)。
2014.06.24
堀場貴大博士(石原研卒)がReaxys PhD Prize 2014(Reaxys若手研究者賞)のファイナリスト45名(世界の360の大学から約550名が応募)に選ばれました(2014年6月23日発表)。
2014.05.26
石原研の中辻秀文博士が平成26年度有機合成化学協会東海支部奨励賞を受賞しました(8月5日受賞講演「エナンチオ選択的ハロ環化反応に有効な求核性キラルリン求核触媒の開発」)。
2014.04.30
石原研の山田浩貴 博士が日本化学会第94春季年会(2014)にて「学生講演賞」を受賞しました(4/10)。
2014.04.28
浅沼研の神谷由紀子 講師が日本化学会第94春季年会(2014)にて「優秀講演賞」を受賞しました。
2014.04.08
H27年度入学者用大学院入試情報をアップしました。
2014.04.01
堀研の吉本将悟君が化学工学会ポスター・学生賞銀賞を受賞しました。
2014.03.25
卒業式が行われました。大学院博士課程修了生大学院修士課程修了生、及び学部卒業生のスナップ写真です(全員が写っているわけではありません)。おめでとうございます。
2014.03.25
石原研の山下賢二君(M2)が日本化学会支部長賞受賞を受賞しました。
2014.03.25
浅沼研の津田弘貴君(B4)が日本化学会東海支部長賞を受賞しました。
2014.03.25
生物機能工学コースの卒業論文発表会において(対象学部4年生)、飯島研の伊藤弘樹君、本多研の松本凌君、堀研の蟹江純一君、石原研の水野麻依さん、及び渡邊研の真野由有君(B4)が優秀賞を受賞しました。
2014.03.25
物質制御修士論文発表会において浅沼研の高井順矢君(M2)が最優秀賞、赤羽真理子さん(M2)が優秀賞をそれぞれ受賞しました。
2014.03.20
本多研の杉田智哉君(D3)が化学工学会ポスター・学生賞銅賞を受賞しました
2014.03.11
生物機能工学教室親睦会が開催されました。
2014.02.10
波多野学准教授、堀部貴大君、石原一彰教授の論文Organic Chemistry Portalで紹介されました。
2014.01.27
石原研で開発されたBINSA-Clが東京化成工業株式会社から市販されました。TCIメールはこちら(2014/1発行,No.160)。関連論文はこちら:論文1 論文2 論文3 論文4 論文5 論文6
2014.01.08
本多研の佐々木寛人君(D2)が名古屋大学IGER Annual Meeting 2013においてポスター賞を受賞しました。
2014.01.08
石原研の林裕樹君(D1)が名古屋大学IGER Annual Meeting 2013においてポスター賞を受賞しました。
2014.01.07
樫田啓准教授が公益社団法人日本化学会による第63回進歩賞を受賞しました。
2013.12.28
波多野学准教授、堀部貴大君、山下賢二君、石原一彰教授の論文がアクセスランキングイン(2013年11月期)しました。
2013.11.25
石原研の小倉義浩君(D1)が3rd Junior International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia (3rd ACP Junior Symposium)にてAWARD OF THE BEST POSTER PRESENTATIONを受賞しました。
2013.11.18
波多野学准教授、堀部貴大君、山下賢二君、石原一彰教授の論文ChemistryViewsで紹介されました。
2013.11.15
樫田啓准教授がISNAC2013(第40回国際化学シンポジウム)にてOutstanding Oral Presentation Awardを受賞しました。
2013.11.12
石原研の澤村泰弘君(D2)が第44回中部化学関係学協会支部連合秋季大会にて平成25年度有機合成化学協会東海支部VIP賞を受賞しました。
2013.11.12
石原研の後藤優太君(M2)が第44回中部化学関係学協会支部連合秋季大会にて平成25年度有機合成化学協会東海支部優秀賞を受賞しました。
2013.11.12
浅沼研の伊藤杏奈さん(M1)が第3回CSJ化学フェスタ2013で優秀ポスター発表賞を受賞しました。
2013.11.12
石原研の笹倉新葉君(D2)が第3回CSJ化学フェスタ2013で優秀ポスター発表賞を受賞しました。
2013.10.07
国際学術ジャーナルBiotechnol. Bioengに掲載された堀研の石川研究員、重盛君(修了生)、堀教授の論文が、同ジャーナルでスポットライトされました。
2013.09.28
本多研とロート製薬との共同研究の内容が、ハースト婦人画報社「25ans」11月号で取り上げられました。
2013.09.26
浅沼研の赤羽真理子さん(M2)が第1回バイオ関連化学シンポジウム(第28回生体機能関連化学部会)若手フォーラムにおいて優秀ポスター賞を受賞しました。
2013.09.25
浅沼研の土居哲也君(D1)が26th International Conference on Photochemistry(ICP 2013)にてPoster Awardを受賞しました。
2013.09.23
加藤研の高橋厚妃さん(M2)が2013年生物工学会にて優秀学生発表賞(口頭)を受賞しました
2013.09.19
石原研の仲辻秀文君(PD)が第30回有機合成化学セミナーで優秀ポスター賞を受賞しました
2013.09.18
堀研の石川研究員、重盛君(修了生)、鈴木准教授、堀教授が日本生物工学会より生物工学論文賞を受賞しました。
2013.09.17
浅沼研の土居哲也君(D1)が2013年光化学討論会にて優秀学生発表賞(口頭)を受賞しました
2013.09.03
堀研の吉本君(M2)がIGER International Symposium for Cell Surface Structures and Functionsで学生賞を受賞しました。
2013.08.14
本多研とロート製薬との共同研究の内容が、日経産業新聞で報道されました。
2013.08.11
山下莉沙さん、坂倉彰教授(現岡山大)、石原一彰教授の研究成果が中日新聞で報道されました。
2013.08.01
神谷由紀子講師が第23回バイオ・高分子シンポジウムにて若手研究者奨励講演賞を受賞しました。
2013.07.31
石原研の永田大君(M2)が第48回有機反応若手の会にて優秀ポスター賞を受賞しました。
2013.07.23
Muhammet UYANIK助教、安井猛君、石原一彰教授の研究成果がが中日新聞で報道されました。
2013.07.12
Muhammet UYANIK助教、安井猛君、石原一彰教授の研究成果化学工業日報で報道されました。
2013.07.10
Muhammet UYANIK助教、中島大輔君、石原一彰教授の研究成果"Advances In Engineering"で紹介されました。
2013.07.02
山下莉沙さん、坂倉彰教授(現岡山大)、石原一彰教授の研究成果化学工業日報で報道されました。
2013.06.04
渡邊研の北村紳悟君が名古屋大学の学術奨励賞を受賞しました
2013.05.25
神谷由紀子講師が第77回日本生化学会中部支部例会にて奨励賞を受賞しました。
2013.05.23
石原研の笹倉新葉君(D2)がNagoya Symposium 2013でSYNFACTS Poster Prizeを受賞しました。
2013.04.25
石原一彰教授が第45回市村学術賞 貢献賞 (公益財団法人 新技術開発財団)を受賞しました。
2013.04.25
浅沼研の村山恵司君(D2)が日本化学会第93春季年会にて「学生講演賞」を受賞しました。
2013.04.25
石原研の堀部貴大君(D3)が日本化学会第93春季年会にて「学生講演賞」を受賞しました。
2013.04.16
波多野学准教授とMuhammet UYANIK助教が平成25年度「科学技術分野の文部科学大臣 若手科学者賞」をダブル受賞しました。
2013.04.09
波多野学准教授、堀部貴大君、石原一彰教授の論文がAngew. Chem. Int. Ed.の表紙になりました。
2013.04.01
神谷由紀子先生が4月1日付で講師(エコトピア科学研究所)に昇任されました。
2013.03.29
H26年度入学者用大学院入試情報をアップしました。
2013.03.29
渡邉研の中島雅晶君(M2)が日本化学会東海支部長賞を受賞しました。
2013.03.29
浅沼研の土居哲也君(M2)が日本化学会東海支部長賞を受賞しました。
2013.03.29
浅沼研の伊藤杏奈さん(B4)が日本化学会東海支部長賞を受賞しました。
2013.03.26
加藤研の研究内容がプレスリリースされました。「再生医療向け培養細胞の品質管理技術を開発-画像診断により定量的な品質予測が可能に-」
2013.03.18
本多裕之教授が化学工学会研究賞を受賞しました。
2013.03.08
石原一彰教授が矢崎学術賞 功績賞を受賞しました。
2013.03.08
波多野学准教授、堀部貴大君、石原一彰教授の研究成果が中日新聞、朝日新聞、日刊工業新聞、化学工業日報で報道されました。名古屋大学-JST共同発表はこちら
2013.02.20
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